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後半戦の挽回対策

就職試験は、何が悪いのかが見えにくい試験
就職活動の厄介な点は、結果が出なかったとき、自分のどこに原因があるのかが分かりづらい・把握しづらい点にあります。
不合格という結果が出たときには、ほとんどの場合において、企業からは詳しい不合格理由が伝えられず、そのため、自分自身の課題を明確に把握することが困難です。
ゆえに、就職活動も後半戦になってくると、気ばかり焦ってはいるけれど、次に何をしたら良いのかが具体的に見えてこない、という状況に陥りがちです。


就職活動においては第3者評価が有効

就活中の学生にとって本当に必要なのは、多少辛口なくらいの他人からの客観的評価です。
そこで理系就職サポートナビでは、後半戦の挽回対策として、第3者評価を取り入れた正しいリセットを行い、後半戦に臨むということを提案しています。
そして意欲的に就職活動に取り組んでいる学生を対象に、個別対応による以下の3つのステップで「就活リセット」をサポートしています。

対策その1    
自己PR添削サポート 自己PR添削サポート >>詳細はこちら
   
対策その2    
自己再分析 自己再分析 >>詳細はこちら
   
対策その3    
面接対策・模擬面接 面接対策・模擬面接 >>詳細はこちら

自分の課題が曖昧なまま就職活動を続けると、やはり結果には結びつきにくく、そして悪い結果が続くと原因が不明瞭なだけに気分的にもドンドン追い込まれていきます。
就職活動とは、端的に言うと「志望企業に自分を売り込む活動」です。

実際のところ、学生という立場で、これまでの人生で、自分を売り込むという経験を充分に積んでいる人なんて、とても少ないでしょう。そう考えると就職活動の大半は学生にとって、未体験ゾーンなのです。

ですので、結果が伴わないと当然不安も付きまとい、
「このまま続けていて、本当にいいのだろうか?」
「自分の伝えたいことがちゃんと伝わっているのだろうか?」

常にそんな気持ちありますよね。でもそれが普通なのです。

理系就職サポートナビでは、そんな思いを抱き、就活で結果を出すための努力を惜しまない、真剣に取り組んでいる学生を応援します。

就職活動は十人十色。人それぞれに個性が違うのですから、アドバイスをするとしたら、やはり個別対応になります。
誰でも「これさえやれば」という万能薬は無いのです。

本気で取り組もうと思う方は、理系就職サポートナビの「就活リセット」サポートを活用してください。